※この記事には広告(アフィリエイトリンク)を含みます。紹介しているのは、松井構造室とSTUDIO DiWの仕事で実際に使っているものだけです。
この棚の決まり
このページは、仕事とものづくりで実際に使っている道具の棚です。使ったことのないものは載せません。使うのをやめたものは棚から外します。価格は変わることがあるので、各リンク先で確認してください。
ものづくりの材料と道具
3Dプリンター用 PLAフィラメント
STUDIO DiWの「うんのしま ぷちフィジェット」は、3Dプリンターで1つずつ作っています。材料はPLAフィラメントで、キャラクターに合わせた色をそろえて使っています。造形の材料として、扱いやすさで選んでいます。
クラフトバンド(再生紙の紙バンド)
STUDIO DiWのブランド「Nicoas Terntan」のコースターやトレイは、再生紙のクラフトバンドを編んで作ります。色の組み合わせで表情が変わるので、材料の色味を見ながらそろえています。
音を鳴らす道具
オタマトーン
STUDIO DiWの活動「オタマスターズ」は、オタマトーンを中心に、面白い楽器を持ち寄って鳴らして楽しむ会です。上手さは不要で、音を鳴らすだけの会なので、まずはこの1台が入口になります。
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サイト運営の基盤
ホームページの置き場所として、エックスサーバー(Xserver)を運営サイトすべてで使っています。ドメインは、お名前.com で取得・管理しているものがあります。サーバーとドメインの選び方は、別の記事にまとめています。
棚は入れ替えていきます
道具は、仕事の形に合わせて少しずつ変わります。この棚も、実際に使うものが変われば入れ替えます。更新したときは、このページの下に日付を残します。
「自分の店では何をそろえればいいか」から相談したい場合は、松井構造室の相談で一緒に確認できます。

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