複雑なものを、整理して、動ける形に。
Web・情報・ブランド・事業・活動。

バラバラに見えるものの
「つながり方」を整理し、
必要なものを設計し、
実際に動ける形までつくります。
ASAHIKAWA 松井構造室
SI — Structural Intelligence
SI Structural Intelligence

複雑なものを、
整理して、動ける形に。

Web、情報、ブランド、事業、活動。
バラバラに見えるものの「つながり方」を整理し、
次に動ける形を設計します。

SI — Structural Intelligence 松井構造室
SI — Structural Intelligence|松井構造室
Structural Intelligence
構造を、知性として設計する。

SI — Structural Intelligence

「構造」は、
難しい仕組みのことではありません。

いろいろなものが、
どうつながっているのか。

事業、商品、サービス、人、Web、SNS、ブランド、場所。 一つひとつは悪くないのに、うまく噛み合わない。 そんなことがあります。

松井構造室では、まず全体を見ます。 何があり、何がつながり、何が重なり、 何が足りないのか。

そして、必要なものを整理し、 次に動ける形へ組み直します。

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もしかすると、問題は「足りないこと」ではなく。

いろいろなものが、
つながっていないのかもしれません。

01

ホームページを作りたいけれど、何を載せればいいかわからない。

02

SNSを頑張っているけれど、何につながっているのかわからない。

03

サービスや商品が増えて、自分でも説明しにくくなってきた。

04

やりたいことはある。でも、何から始めればいいかわからない。

05

Web、SNS、商品、イベントなどを別々に動かしてしまっている。

06

いろいろなツールを使っているけれど、整理できていない。

そんなときは、何かを新しく始める前に、
一度「今あるもの」を整理してみる。


松井構造室の仕事

考えて、整理して、
必要なものをつくる。

01

見る

今あるもの、困っていること、 やりたいことを整理します。

02

整理する

情報、商品、サービス、人、 Webなどの関係を整理します。

03

設計する

何を残し、何をつなぎ、 何から動かすかを決めます。

04

つくる

Web、文章、ページ、導線、 必要な仕組みを形にします。

05

動かす

作って終わりではなく、 実際の運用まで考えます。

06

見直す

実際に動かした結果を見ながら、 必要に応じて構造を更新します。



THINK → ORGANIZE → DESIGN → IMPLEMENT → REVIEW

つくる前に、
整理する。

Webでも、ブランドでも、商品でも、 いきなり形をつくるとは限りません。

01 見る OBSERVE
02 整理する UNTANGLE
03 理解する UNDERSTAND
04 設計する DESIGN
05 つくる IMPLEMENT
06 見直す REVIEW


PROFILE Y

松井良幸 / まツ井 良ユき

いろいろな現場を経験して、
「つながり」を見る仕事へ。

小売、店舗、IT、Web、EC、福祉、商品、 ブランド、イベント、地域活動。

一見するとバラバラに見える経験も、 振り返ってみると、 人・商品・情報・場所・活動の 「関係」を扱う仕事でした。

現在は北海道旭川市を拠点に、 Webや情報だけではなく、 その背景にある構造から考えています。

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考える・整理する・書く

SI COLUMN

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STRUCTURE

構造とは、ものごとの「つながり方」のこと。

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WEB

Webをつくる前に、整理しておきたいこと。

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AI / SEARCH

AI時代に「何をつくるか」より考えたいこと。

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CONTACT

何から相談すればいいか、
決まっていなくても大丈夫です。

Web、情報、ブランド、事業、活動。
今あるものを一度整理して、
次に何をするかを一緒に考えます。

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整理して、動ける形に。

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