複雑なものを、
整理して、動ける形に。
Web、情報、ブランド、事業、活動。
バラバラに見えるものの「つながり方」を整理し、
次に動ける形を設計します。
SI — Structural Intelligence
「構造」は、
難しい仕組みのことではありません。
いろいろなものが、
どうつながっているのか。
事業、商品、サービス、人、Web、SNS、ブランド、場所。 一つひとつは悪くないのに、うまく噛み合わない。 そんなことがあります。
松井構造室では、まず全体を見ます。 何があり、何がつながり、何が重なり、 何が足りないのか。
そして、必要なものを整理し、 次に動ける形へ組み直します。
SIについて詳しく見る →もしかすると、問題は「足りないこと」ではなく。
いろいろなものが、
つながっていないのかもしれません。
ホームページを作りたいけれど、何を載せればいいかわからない。
SNSを頑張っているけれど、何につながっているのかわからない。
サービスや商品が増えて、自分でも説明しにくくなってきた。
やりたいことはある。でも、何から始めればいいかわからない。
Web、SNS、商品、イベントなどを別々に動かしてしまっている。
いろいろなツールを使っているけれど、整理できていない。
そんなときは、何かを新しく始める前に、
一度「今あるもの」を整理してみる。
松井構造室の仕事
考えて、整理して、
必要なものをつくる。
見る
今あるもの、困っていること、 やりたいことを整理します。
整理する
情報、商品、サービス、人、 Webなどの関係を整理します。
設計する
何を残し、何をつなぎ、 何から動かすかを決めます。
つくる
Web、文章、ページ、導線、 必要な仕組みを形にします。
動かす
作って終わりではなく、 実際の運用まで考えます。
見直す
実際に動かした結果を見ながら、 必要に応じて構造を更新します。
できること
媒体ではなく、
「困っていること」から考えます。
THINK → ORGANIZE → DESIGN → IMPLEMENT → REVIEW
つくる前に、
整理する。
Webでも、ブランドでも、商品でも、 いきなり形をつくるとは限りません。
松井良幸 / まツ井 良ユき
いろいろな現場を経験して、
「つながり」を見る仕事へ。
小売、店舗、IT、Web、EC、福祉、商品、 ブランド、イベント、地域活動。
一見するとバラバラに見える経験も、 振り返ってみると、 人・商品・情報・場所・活動の 「関係」を扱う仕事でした。
現在は北海道旭川市を拠点に、 Webや情報だけではなく、 その背景にある構造から考えています。
プロフィールを見る →考える・整理する・書く
SI COLUMN
Structural Intelligence

